デリケートゾーンの黒ずみや脱毛、臭い(におい)、できもの、性病、下着など、あそこ(陰部)のことで悩んでいませんか?そんなデリケートゾーンの悩みの原因を「早く、優しく、安く、安全に」解消する方法を徹底的に紹介します。

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黒ずみ

石けんを使ったデリケートゾーンの黒ずみケア方法

投稿日:2017年2月15日 更新日:

デリケートゾーンの洗い方

毎日しっかり洗っていても、かゆくなったり、嫌なニオイがするなどデリケートゾーンの悩みは絶えません。黒ずみで悩んでいる人もいっぱいいます。

じつは、デリケートゾーンの悩みは洗い方に問題があるかもしれません。デリケートゾーンの洗い方なんてあったんだ!という人のためにも、いくつかのポイントにまとめて紹介していきます。

しっかり洗えていない

デリケートゾーンを洗う時に、タオルでVラインだけ洗って終わりという人がいますが、それだけでは不十分です!IラインやOラインのところもしっかり、ていねいに洗わなければなりません。指の腹をつかって優しく洗いましょう。

ゴシゴシ洗いすぎている

キレイにしたいがあまりに、爪でゴシゴシと強く洗ってはいませんか?さすがに爪を立てて洗うのは、肌を傷つけてしまうのでやめましょう。とくにデリケートゾーンは皮膚が薄いため、傷つきやすくなっています。指の腹を使って洗うことが大切です!

熱いお湯ですすぐのはダメ

42度ぐらいの熱めお湯で、洗い流すのは必要な皮脂まで洗い流してしまうのでやってはいけません。石けんの泡を落としたいがためについついやってしまいます。乾燥肌になりやすくなるので、38度ぐらいのぬるま湯ですすぐようにしましょう。

デリケートゾーンの黒ずみには石鹸

デリケートゾーンの黒ずみって普通のボディソープじゃいけないの?って思っている人も多いでしょう。でも、デリケートゾーンの黒ずみケア専用の石けんってたくさん売られているんです。

一体何が違うんでしょうか?ズバリ!デリケートゾーンの黒ずみケア専用石けんは、低刺激です。そして普通のボディソープはアルカリ性が強くなっています。

デリケートゾーンには良い菌と悪い菌の2種類あります。正常な肌はこの2つの菌のバランスが大切です。つまり、一般的なボディソープではデリケートゾーンの菌を殺菌しすぎてしまいます。

良い菌は悪い菌をやっつける働きもしているので、良い菌まで殺菌しすぎることはよくありません。

とくに、生理でナプキンをつけるときは、ムレやすく悪い菌が増殖しがちです。だから、洗浄力の強すぎるボディソープで洗うことは、どんどん悪い菌を増やしてしまうんです!

悪い菌は、デリケートゾーンのかゆみやニオイの原因になるので、注意が必要です!デリケートゾーンを洗う時は、専用の低刺激の石けんで洗うようにしましょう。

おすすめの石けんは「ジャムウハーバルソープ」

洗わなさ過ぎても洗い過ぎてもいけない、デリケートゾーンは、ジャムウハーバルソープという石けんで洗うのがおすすめです。インドネシアのジャムウ成分が入った石けんで、デリケートゾーンの黒ずみやニオイケアにもぴったりです。

専用の商品だから低刺激で、デリケートゾーンの肌環境も壊すことなく洗浄できます。やや泡立ちにくいという口コミもありますが、泡立てネットを使うとモコモコ泡が作ることができますよ。

そして、ジャムウハーバルソープは3分間の泡パックがオススメです。他にもデリケートゾーンの黒ずみケアの石けんっていっぱいあるんですが、今回はなかでもオススメな「ジャムウハーバルソープ」を紹介しました。

いろいろな石けんが売られているので、使い心地の良さや好みでぜひいいなと思うものを見つけてみてください。

さらにケアをしたいという人は、専用のケア石けんで洗った後は、しっかり水分を拭き取って、デリケートゾーンの黒ずみケアクリームで保湿をしてあげてくださいね!イビサクリームやヴィエルホワイトなど優れた、デリケートゾーンの黒ずみケアクリームが良いでしょう。

しっかり美白成分も塗っておくことが大切です!

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