デリケートゾーンの黒ずみや脱毛、臭い(におい)、できもの、性病、下着など、あそこ(陰部)のことで悩んでいませんか?そんなデリケートゾーンの悩みの原因を「早く、優しく、安く、安全に」解消する方法を徹底的に紹介します。

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黒ずみ

デリケートゾーン黒ずみをクリニック治療で治す方法

投稿日:2017年1月17日 更新日:

デリケートゾーンの黒ずみのレーザーって良いの?

クリニックや、エステではデリケートゾーンの黒ずみの治療法としてレーザー治療を行っています。1回ですべてのメラニン色素を除去できないので、何度も繰り返し施術を受ける必要があります。

可能なことなら、コストをなるべくかけずに黒ずみを解決したいものです。

通い続けることで、メラニン色素がどんどん無くなっていき、黒ずみが解決されていくというわけです。でも、正直な所、デリケートゾーンの黒ずみに高いお金を払い続けてもいられません。

レーザーはメラニンに反応し、不要になったメラニン色素はターンオーバーによって剥がれ落ちやすくします。

1回ではこの黒ずみはなかなか解消されないので、何回かクリニックに通うことになります。皮膚の下にあるメラニン色素にレーザーをあてる事で、メラニン色素が壊されます。

IラインやOラインはレーザーで痛みを伴うこともあります。さらに高い施術代もかかってきます。したがってレーザー治療は財布にも肌にも痛いものなんです・・・。

もし満足いくレベルまでとことん治療するとなると、総額で数万円も必要になると言われています。これはどの程度まで黒ずみを落としたいかにもよりますが、黒さを全くなくしたい場合だと10回くらいは通う必要があります。

1回あたりのコストは1万円のところが多く、トータルで見るとかなりの金額になってしまうんです。

クリニックでデリケートゾーンの黒ずみを治療する危険性

デリケートゾーンの黒ずみって気になってしまいます。それに黒ずみが目立っていると、水着を着るのも嫌になっちゃいます。

毎日にキツイ下着を着ける事で股を摩擦し、それによってできてしまう黒ずみですが、キツイ下着をつけない!というわけにはいきません。

だから、デリケートゾーンの黒ずみをクリニックなどで除去しようかな?と思っている女の子も多くいるのではないでしょうか?でも待ってください!クリニックや皮膚科での治療では塗り薬がだいたい使われるのですが、その塗り薬には注意が必要なんです。

だいたい処方される塗り薬としては、ハイドロキノンやトレチノイン、他にもステロイドなど、副作用がある薬ばかりなんです。

このような危険性もあるため、デリケートゾーンの黒ずみをクリニックや皮膚科で治療するのはベストな方法とは言えないんです。

デリケートゾーンは元々皮膚がデリケートなところです。

そのようなところにハイドロキノンのような強力な薬を塗れば、副作用が出てもおかしくありません!

具体的な症状としては、乾燥肌や赤身などがあり、かゆみ、色素沈着が起きる確率もあがります。

クリニック治療はリスクが大きいのでこの方法がオススメ

クリニック治療のリスクの大きさを痛感してしまいました。できるだけ、リスクを減らしてしっかりとして効果を実感したいものです。
そんな人にオススメなのが、イビサクリームです!イビサクリームは、デリケートゾーンを美白したい人から好評のクリームです。大注目の秘訣は、2つの薬用成分にあります。

トラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kです!医薬部外品のイビサクリームは美白ケアもばっちりです。

しかも、無香料で無着色と無添加処方も嬉しいクリームなんです。日本製なのでデリケートで敏感なところに使っても心配無用です。

イビサクリームはデリケートゾーンを本来の肌色でキープするので、デリケートゾーンの黒ずみにお悩みの人に使ってもらいたいです。一度使うと、ずっと使いたくなっちゃいます。

これなら自宅で好きな時間にケアできるし、高いコストもかかりません。クリニックでレーザーも良いけれど、まずはイビサクリームから始めてみませんか?

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